代表挨拶

これまでは、どのようにいいものを作るべきか、を中心に日本のものづくりは発展してきたと思います。これからは同時に「何を作るか」を合わせて考え続けないといけない時代だと思います。昨日まで作っていたものでないなにかを作ろうとすることがあり得ると思います。そんな時一緒にその何かを考える協業者でありたいと思います。

横田 和洋

私たちは、日本ものづくりの復活に微力ながら貢献したいと考えています。
製造業を取り巻く環境が厳しくなる中、何としても環境を打破するIDEAが必要になってくると考えています。私たちは、その「困ったの解決」を「特命」として、拝命いたします。
お客様の「困った」に合わせたご提案を多方面より提供し、お客様からの「感謝」の質と量を追求し、「ありがとう」に対し探求し続けます。

伊藤 洋介

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